
20日にキャナルシティで行われた舞台挨拶(2公演)に行って来ました!
ひっさしぶりの生
松ケン!
いつぶり??ウルミラ行けなかったからかなり久しぶりな気がする。
席は1,2回とも3列目(一番前はマスコミ)。かなり近い!
ただ、立ち位置が
崔監督側だったのがちょっと惜しかった。。。(´・ω・`)
今日の
松ケンは、いつものスーツスタイル。落ち着いたグレーのスーツに、やけに茶色の靴に目が行きました。それと髪型が、なんか、寝癖?ってかんじの微妙さ。(笑)
そういえば髭なしだったけど、いつもよりはキラキラ感がなかったかなー。髪のせいか・・・
松ケンは、劇中の
カムイとのギャップが良かったです。肌の色もだし、力の抜き具合が・・・
話の内容は、ほとんど聞いてなかった(笑)ので、覚えてません!いやー。いつもの事ながら、見るのに必死で(*´ェ`*) ていうか「あのー」連呼で何言ってるかわからない(笑)
一回目は、映画を見てからの舞台挨拶ということで、上映後のQ&Aコーナー!でした。
まったく予想していなかった(何回か見に行ってるくせに・・・)おバカさんは、手を挙げたいのに挙げれないというなんとも情けない結果に。。。おまけに考えてもテンパって思いつかないし・・・orz
そんなヤキモキした私をさしおいて、当てられた人達も内容を考えずに手を挙げてたらしく、まともな質問もなくとても微妙な感じでした(笑)
とにかく当てられたい!って感じで・・・わかるけど。。。せっかくの質問タイムだったのになぁ(´へ`)
他の会場では、なかなか濃い内容の質問がとびかったらしく、ちょっと残念です。
監督の進行の為、ほとんど監督が喋ってた。一回目、二回とも言ってたのは、構想からやっとここまで来た、トロント映画祭に行って好評だったこと、ヒットすれば続編を考えていること、
松ケンもその気だってこと・・・など。
あと、監督はいとこが来ていると言って、いとこに手を振ってました(笑)
二回目の
松ケンは、マスコミが入って、ちょっと気を引き締めたのか?ハキハキとしていました。(当社比)
おもむろにパンフレットを手に持って登場する
松ケン。そのご監督のトーク中にパラパラとめくって読む自由っぷり発揮。
監督も
松ケンも、一回目、二回目の間の空き時間にパンフレットをはじめて見たらしいです。
監督の印象を聞かれ、スタッフはもちろん、俳優にも厳しくも優しく支えてくれて、お母さんみたいな感じと言ってました。喋ってる監督はすごく優しそうだったけど、
松ケンいわく「撮影に入ったら豹変する」らしい。
最後は、客席との写真撮影。例の如く、最後の舞台挨拶に流す用だろうな。
ライトに照らされて光る長い睫毛が綺麗で印象的でした。
続きは映画の感想。